ゲーム - ドラッグアリウス 忍者ブログ
日記なのかブログなのかいまいちハッキリしませんが、ドラッグストア勤務のおっさんがぐだります。
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[JAEPO2014]男の子の夢! ロボット操縦感覚が存分に味わえる全周囲型スクリーンを採用した「スティールクロニクル ガーネッシュ」プレイレポート
KONAMIは,2014年2月14日から千葉・幕張メッセで開催されているジャパンアミューズメントエキスポ2014(以下,JAEPO2014)の同社ブースにおいて,新作アーケードゲーム「スティールクロニクル ガーネッシュ」をプレイアブル出展している。
 本作はすでにお伝えしているとおり,球体型のコックピットに乗り込み,全周囲型スクリーンで辺りを見回しながら,2本のレバーと2つのペダルでロボットを操縦するという,なんとも男の子の血が騒ぐタイトルだ。さっそく、そのプレイレポートをお伝えしていこう。(後略
http://www.4gamer.net/games/247/G024775/20140215001/

 これだよこれ、ゲーセンはこういう方向で家庭では味わえない非日常感を目指して欲しい。しかしこの筐体、回転して欲しいなぁ。

昔、おっさん達の懐から金を絞りとったR-360という筐体がありまして、中身は色々なゲームにかわりなしたが、この筐体の魅力は名前の通り「とにかく360度ぐわんぐわん回る」ということ。こんな感じで。



いつか360度スクリーンで360度筐体が動くエスコンシリーズなどプレイしたいものです。

消費増税でゲームセンター“脱硬貨”
ゲームセンターに置く新作のゲーム機の展示会が14日から始まり、4月からの消費税増税に備えて小銭いらずで1円単位で課金できるように電子マネーに対応したゲーム機などが注目を集めています。

千葉市の総合展示場「幕張メッセ」で開かれている展示会には、国内外のメーカー46社がゲームセンター向けの最新のゲーム機や関連製品を出品しています。
特に注目を集めているのが4月からの消費税増税に向けて、小銭を使わずに1円単位で課金できるようカード型の電子マネーに対応したゲーム機で、このほか、従来型のゲーム機に小さな装置を取り付けるだけで電子マネーが使えるようになる新しい決済システムも紹介されています。
スマートフォン向けのゲームや家庭用ゲーム機の普及で、国内のゲームセンターは昨年度の売り上げが4700億円と5年前より30%も減っています。
このため、消費税増税によって売り上げがさらに落ち込むのを避けようと、基本料金を無料にしたうえで、有料のオプションを設けるなど料金体系を見直して生き残りを図るメーカーも現れています。
展示会の山下滋実行委員長は「電子マネーの導入によって柔軟な料金体系を実現して消費税増税を乗り切り、客を取り戻したいと考えている」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140214/k10015244741000.html
高校時代、365日毎日ゲーセンに通ってた身としては、あの独特の雰囲気を持つ空間が減るのは寂しい限りです。カード制の料金形態や、滞在時間によっての課金などを駆使してなんとか生き残って欲しいものです。

どうしても「ゲーセン」って単語を聞くと問答無用にこの音楽を思い出します。



これ「コナミモーニングミュージック」っていう曲なんですが、コナミの筐体の電源を入れてからゲームが立ち上がるまでの間流れている曲なんです。ですから、この曲を知っている人は「朝からゲーセンに通ったことのある人」ということになります。それも1985年近辺でした流れていなかったと思います。

朝のゲーセンはこの曲が一斉にあちこちから流れて重奏になってましたね。あぁ、久しぶりにゲーセン行きたくなって来ました。
 正月三が日は秋田の実家に帰省していて、そのとき甥っ子3人の相手をしてきました。歳は8~11歳くらいの奴らなのですが、私がPCでブログ更新をしていると「これゲームできるやつだ!ゲームやろう!」と言いだしました。

親の教育方針のせいかゲーム機は買ってもらっていないようで、前に母方の実家に行った時フラッシュの棒人間格闘ゲームにハマったらしく、それで遊びたいようでした。

で、まぁそのノートに入っている他のゲームなんかでも遊んでもらったわけですが、意外と今の子らもファイナルファイトとか単純なベルトフロアアクションが好きなようです。ボタンをポチポチ押すだけのソーシャルゲームを好きになるよりは好感が持てるのですが、それは単に私の好みの問題なのでしょうか。

ドライブデートでムカつくオトコの選曲ベスト5【女子のホンネ】

こんにちはリンです。

ドライブデートの時のBGMってなかなか難しいですよね。自分の趣味を押し付けるような選曲もNGだけど、歌謡曲っていうのも何にも考えてないおバカさんみたいだし。そんなわけでまわりの女子に「こんな選曲はイヤ!」っていう経験を語ってもらいました。

【1】K-POP

「おばさん扱いされているようでムカついた。(35歳アルバイト)」。「興味の無い人には耳障り(28歳美容師)」。ワタシも興味ないですね、全然。

【2】J-POP

「曲はロックなのに歌詞は演歌で笑っちゃう(25歳OL)」。イギリスあたりのロック聞いている人にはJ-POPはちょっとキツいかも。

【3】 AKB

「一人で聞けばって感じです(25歳OL)」。女子と一緒にいるのにわざわざ聞く音楽じゃないですよね。そもそも聴く音楽としては趣味が悪過ぎ!ファンだということを周囲の人に隠すのがマナーだと思います。

【4】大音量のドラムンベース

「重低音でアソコがかゆくなる(23歳アルバイト)」。それは音圧のせいではないような気がするのですが…。「尿意を催すので大音量の低音はやめてほしい(35歳婚活中)」。おしっこが漏れちゃうので音量を下げてください、って言わせたいのかしら(笑)

【5】アニソン

「途中まで気づかなかったけど案外イイ曲が多かった(23歳アルバイト)」。「アニソンは別にいいけど、一緒に歌うのはやめてほしい(22歳飲食)」。これも趣味が一緒だったらいいんだけど…。

いかがでしたか?音楽の趣味ってぴったり合うとすごく嬉しい気持ちになるんですが、ぜんぜん違うと本当にトホホなんですよね。相手の好みがわからない時はラジオをほんのりとかけておくのが無難じゃないかしら。

(リン)
http://clicccar.com/2012/07/06/174078


良かった…私のウォークマンにはゲームミュージックしか入っていなくて。

【GDC2012】シムシティ最新作が遂に正式発表・・・初の3D、強化されたエンジン、マルチプレイ

エレクトロニック・アーツは、GDC2日目の6日、会場に隣接するThe W Hotelにおいて自社イベント「Game Changers @ GDC」を開催。ここ数日、噂されてきた都市育成シミュレーションゲームの最新作『シムシティ』(SimCity)を2013年にPC向けに発売する事を明らかにしました。

発表内容は伏せられていたこのイベント。司会者がマクシスのシニアバイスプレジデント、Lucy Bradshaw氏を紹介すると緊張感が一気に高まり、「SimCity is Back」との言葉で会場は歓喜に包まれました。

1989年に第一作目が登場した「シムシティ」ですが、前作『4』からは約10年ぶりの登場となります。カリフォルニア州Emeryvilleのマクシスのスタジオで開発が進められている本作は、新開発の「GlassBox Engine」というシミュレーションエンジンを搭載することでシム(住民)一人ひとりの生活までシミュレート。プレスリリースによれば、シムが職に就いたり、あるいは失業したり、家を買ったり、お金持ちになったり、逆に貧乏になったりというような事までシミュレーションされるとのこと。また、グラフィックも一新され、始めて完全3Dの街並みを構築できるようになりました。

さらに始めてマルチプレイヤーを取り入れ、一つの「シムシティワールド」を構成するような形で、友達の街作りと相互に作用を受けながら遊べるようにもなりました。マルチプレイヤーでは、世界的な課題――温暖化や資源開発など――を共有しながら遊ぶこともできるそうです。

一方でBradshaw氏は「パワーアップしたことは複雑になるということを意味するわけではない」とコメント。シミュレーションとして深みを増す一方で、ゲームとしては誰でも分かりやすく遊べるものになるとしました。デビュートレイラーが公開されています、ぜひチェックして最新作の雰囲気を味わってみてください。

http://topics.jp.msn.com/digital/game/article.aspx?articleid=909728



ヤバイ。

まさに私にとってのドラッグが満を持して登場。

仲間のために戦うRPG『ファイナルファンタジー ブリゲイド』発表、12月下旬サービス開始へ
スクウェア・エニックスとディー・エヌ・エーは、Mobage向けに『ファイナルファンタジー ブリゲイド』を12月下旬よりサービス開始すると発表しました。

『ファイナルファインタジー ブリゲイド』は、スクウェア・エニックスとDeNAの共同制作による新作タイトルです。仲間と一緒に『ファイナルファンタジー』シリーズの世界をシンプルなゲーム進行で楽しむことが出来るソーシャルゲームとなります。

プレイヤーは飛空艇を所持し、仲間たちと「飛空艇団」を結成して様々なエリアを探索したり、クエストをこなしていきます。経験値がたまっていくとドンドン強くなり、より強い飛空艇団になっていきます。

■ファイナルファンタジー ブリゲイド(プロローグ)
かつてこの国はふたつのクリスタルに守られていました。しかしモンスターの侵攻によって、ひとつは砕けて世界に散らばりひとつは輝きを失ってしまいました。クリスタルの輝きを取り戻すには、古の幻獣たちにその力を分け与えてもらうしかありません。
さぁ、飛空艇で下界へ旅立ち、みんなの力を幻獣たちに示しましょう!

もちろん『ファイナルファンタジー』シリーズでお馴染みのジョブやアビリティ、モンスターなども登場。『FF』らしい仲間のために戦う新しいソーシャルゲームとして鋭意制作中です。

12月中旬よりクローズドβ版がリリースされ、12月下旬より正式サービス開始となります。

■事前登録URL
http://mbga.jp/game/cpn/FF/top.html

『ファイナルファンタジー ブリゲイド』は、12月下旬サービス開始予定。基本プレイ無料のアイテム課金制です。

(C)SQUARE ENIX CO., LTD. (C)DeNA Co., Ltd.

著作権は株式会社イードに属します。

http://topics.jp.msn.com/digital/game/article.aspx?articleid=779429








 社員を食わせるためにはとか、世の中の流れがそうだからなんて思うと仕方ない流れなのかなとは思いますが、なんとなくおっさんげーまーとしては寂しい限りです。

とはいうものの、これからソ-シャルゲームしか作られないわけじゃないんだから、「それはそれ、これはこれ」で共存すればいいのか。

【ニコニコ動画】映像で見るレースゲームの歴史・Spec4

この動画を見てて、「あ、アウトランだー」「ファミコン版F1だー懐かしい~」なんて、

その当時小学生だった自分が、ゲーセンに行って遊ぶ金欲しさに近所のゴミ置き場からスプライトやコーラの空き瓶を探して、酒屋さんに引き取ってもらい、得た収入で1プレイ1プレイ大切に遊んだことを懐かしんでました。


そしたらなんとなくこの動画に違和感がありましたのよ。
 GREEとかモバゲーとかのソーシャルゲームってありますよね。Mixiのアプリなんかも同じ様な分類に出来るのかもしれませんが、怪盗ロワイヤルとかドリランドとかあの辺りのゲームです。

それとまた少し違って、俗に言うオンラインゲームってのもありますね。ラグナロクオンラインやバトルフィールド、ファンタシースターオンラインとかそのあたりです。

ソーシャルゲームってのはソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上で他のユーザーとコミュニケーションをとりながらプレイするオンラインゲームのことを言うので、オンラインゲームの1分類としてソーシャルゲームがあると。

オンラインゲームの課金についての記事があり、興味が湧いたので読んでみました。


オンラインゲームを「オカンでも説明無しで楽しめる」ように作るためにすべきこと
日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2011」でDropwaveの本城氏によって「ネットワークゲーム時代に求められる、ゲームプランナーの基礎知識」と題した講演が行われました。
http://gigazine.net/news/20110920_dropwave_game_planner_cedec2011/



ネトゲ婚はアリ?――廃人同士で結婚してみた

 恋は盲目、あばたもえくぼ。勘違いでも何でもいいから、結婚という一大事には、かなりの決断が必要だ。

 ところが、結婚しなければ生きていけないような差し迫った状況が、昔に比べて少なくなっている。家電やコンビニが発達し、1人分の生活費を稼ぎながら細々と独身生活を送っているとそれなりに快適で、結婚への切迫感が薄らいでいく。自分1人である程度できてしまうという錯覚は、決断への足かせになる。(後略

http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20110524003&cc=07&nt=00




ちょっと長いですが興味あったので読んでみました。


心くすぐるゲーム音楽 30年前ピコピコ…今はオーケストラも
 一九八〇年代から二〇〇〇年代にかけてのゲーム音楽を、ゲーム音楽の作り手らが演奏するライブイベント「EXTEND」が新年一月九日、東京・新木場で開かれる。ピコピコ音からオーケストラなどの生音へと進化し続けながら、その時々のテレビゲームファンたちの脳と心に突き刺さってきたゲーム音楽。約三十年の歴史を振り返ってみた。 (早川由紀美)

 ゲーム音楽が、テレビゲームの枠を超えて、音楽作品として注目を集めるようになったのは一九八四年。ナムコが出したゼビウスやパックマンなどのゲーム音楽を、細野晴臣が監修したアルバム「VIDEO GAME MUSIC」が発売されたのがきっかけだ。

 他のゲーム会社も、ゲーム音楽のアルバムを発売するように。それらの音楽を作っている社員を中心としたバンドも各社に誕生した。タイトーのZUNTATA、コナミの矩形波(くけいは)倶楽部(くらぶ)などだ。八〇年代後半には、ひんぱんにライブイベントが開かれるブームを迎える。

 「当時、ゲームが好きという人は、野球やサッカーが趣味という人とは違い、マイノリティー(少数派)で息を潜めて生きていた。でも、ライブに行けば同じ趣味の人たちがいて、好きなゲーム音楽をじかに体感することができた」。当時のゲーム少年で、「EXTEND」を主催するレコード会社ウェーブマスター(目黒区)の辻坂健次プロデューサー(40)は振り返る。今回のライブを企画したのも当時のワクワク感が根底にあるという。

 技術が進み、使える音源の幅も急速に広がっていった。ライブに出演するバンドの一つ[H ・]のボーカルでセガのチーフサウンドデザイナー・光吉猛修さん(43)は九〇年入社。おもにゲームセンターに設置するアーケードゲームの音楽の作曲などを手掛けてきた。「最初のころは、パソコンにプログラムの数字を入れて作っていたのが、数年後には普通に鍵盤を弾いて作ることが可能になり、表現能力が上がっていった」と言う。九三年に出たレーシングゲーム「デイトナUSA」で光吉さんは、自分の歌声を入れる異色の試みもしている。

 現在はオーケストラやバンド、自然界の音など何でも録音してきて使用することが可能になった。パソコン内に限られていた音の世界は「チェコにオーケストラの演奏の録音に行くこともある」というところまで広がっている。

 ゲーム音楽独特の魅力とは何か。光吉さんは「例えるならアーケードゲームの音楽は十五秒のCM、家庭用ゲームの音楽は映画」と言う。ゲームセンターでは、思わずお金を投入したくなるよう、刺激的に作られている。逆に、長時間向き合う家庭用は「聴いてて疲れないけど、なければ物足りない」絶妙な加減となっているという。そこにゲームをやっているときの興奮や達成感が加わってファンの胸には刻まれる。三十年の歴史を通して聴けば、思わぬ記憶の扉も開くかもしれない。

     ◇

 「EXTEND」は新木場STUDIO COAST(江東区)で一月九日午後四時スタート。ZUNTATAや、ゲーム音楽作曲家の細江慎治さん、佐藤豪さんらが出演する。チケット(6000円)は、ぴあなどで販売している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2010122502000064.html


あああああああああああああああああああああああああああ

1/9シフト入れてしまってたー!!!!!orz

ZUNTATAってことは小倉さんももちろん来るんだろうし、めがてん細江さんも来るとか死ねる。マジ行きたかったなこれ。DVD出ないかなぁ。出たら\20000でも買う。

ああああああああああああうらやましいいいいいいいいいいいいいい
フロドの方は知ってたが、今日こんなの見つけてしまった。
というか再生数えらいことになってるぞオイwww



最後の笑顔に濡れるwww

ファラミア待ちですね。わかります。
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プロフィール
HN:
アリウス
性別:
男性
職業:
ドラッグストア各店放浪中
趣味:
釣り・歌うこと・本読むこと。
自己紹介:
アリウスの体は、
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