日常の出来事 - ドラッグアリウス 忍者ブログ
日記なのかブログなのかいまいちハッキリしませんが、ドラッグストア勤務のおっさんがぐだります。
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何言われてもすぐに謝っちゃうクセがついていたら、それは改めよう。多分人に嫌われたくないからという一心で作り上げてしまった修正なんだろうけど、反射的に謝ってしまうせいで全然反省できてないことが多く、また同じ過ちを犯してしまう原因にもなる。

また、謝るということは相手を追い詰める。

謝られた方はそれ程なことをしていないのに、「自分はそれだけのことをしてしまったのかもしれない」と思ってしまう。気軽に「ごめんなさい」を使うのは考えたほうがいい。


今日から「ごめんなさい」「すいません」「すみません」は

「ありがとう」に変えましょう。

自分の話なんですけどね。
近親憎悪という言葉があります。いきなり言われてもなんのことか分かりませんよね。あれです、目指すところは同じ場所なのに、やり方が少し違うからといって敵を見失ってしまい、本来は味方にできるはずの立場の者を不必要に憎んでしまうことです。いや、本当は性格の似たような奴を嫌うという意味だそうですが。

実は糖質制限、糖質に対する向かい方にもこのような話がありまして、江部先生が提唱する「わりとゆる~い糖質制限」と、釜池豊秋先生率いる「ガチな糖質ゼロ」というものがあります。

で、この二派は相容れない立場になっているそうなのです。両者の言い分はここでは書きませんので、各自で色々と調べて見てください。

どっちがどっちを敵視して、どっちかが相手にしていないのですが、いやいやそんなことで言い争っているよりも、本当の敵は糖質だろうし、清涼飲料水メーカーだろうし、厚生労働省だろうし、糖尿病学会でしょうにって言いたくなる話です。まずは「糖質が身体に悪い」という入り口さえ一般人にはかすってもいないのですから。

 また、私一時期ネトウヨ(?)だったのですが、保守とか呼ばれている人たちにも色々あるようで、保守と呼ばれる方々で結構喧嘩をしているのです。小林よしのりさんとチャンネル桜の社長とかも色々ありましたね。

 安倍総理も保守の星的な扱いだったのですが、TPPに対する態度とか新古典派経済学に浸かってるような発言を聞いてしまうと、さらに「保守の人たち」の内部分裂が激しくなる予感がします。

 会社でもありませんかね。こういうこと。目指していることは同じなのに、手段が少し違うだけでやたらカンに触る奴。

まだまだ大人になりきれない私は、その暗い感情を表にはあまり出しませんが、そういう場合の「本当の敵はなんなのか」を探しきれていない様子です。


「みんな仲よく」と言いたいですが、この言い方はなんだか尖った部分を捨てろ、「個性を捨てろ」と言っているようであまりよろしくはありませんね。果たしてなんと言えばしっくり来るのでしょうか。

「みんな理をよく」とでも言えば良いのでしょうかね。

理 (り、Lĭ)とは、中国哲学の概念。本来、理は文字自身から、璞(あらたま)を磨いて美しい模様を出すことを意味する。そこから「ととのえる」「おさめる」、あるいは「分ける」「すじ目をつける」といった意味が派生する。もと動詞として使われたが、次に「地理」「肌理(きり)」(はだのきめ)などのように、ひろく事物のすじ目も意味するようになる。それが抽象化され、秩序、理法、道理などの意に使われるようになった。

夏祭り、夜店のくじに当たりなし 露天商の男を逮捕
当たりの入っていないくじ引きで金をだまし取ったとして、大阪府警は28日、大阪市西成区天下茶屋2丁目、露店アルバイト毛利川強(もりかわつとむ)容疑者(45)を詐欺容疑で逮捕したと発表した。容疑を認めているという。(後略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130729-00000001-asahi-soci




どんだけ世間知らずなんだよ!

普通こういうところの屋台には当たりなんざ入ってるわけがないってみんな知っててやるんだろ!

そんで子供心に騙されて社会の厳しさを知るもんだろ!

なんて思うね。


まぁたしかに、厳密に法に照らしあわせれば「詐取」ってことになるんだろうけども…ちょっとこれは寂しいニュースですね。

 みんな、このままだとモノそのものにしか価値を見いだせないようになるのか?

クジが外れたことに腹を立てずに笑い飛ばしたり、クソみたいなゲームとか映画を見るハメになっても、そのクソさ加減を嬉々として周りに自慢できる権利を楽しめるようにはなれないものでしょうか?

あー確かに全員がそんな物分かりの良い反応だと、それはそれで気持ち悪いか。仕方ないんですかね。

 話は戻るけども、あの「型抜き」っていう屋台も厳しかったね。キレイに型を抜ければ50円くらいならくれる時もあるんだけど、数千円クラスのだと必ずいちゃもんが付いて、やり直しているうちに「ポキ」っていっちゃうんだよね。

そうこうしているうちに「型抜き」ってものはそういうものなんだと思って、あんまりやらなくなるんだよね。

こんな寂しい事件ばかり起きると、「遊びの要素」が入るくじ引きや射的も少なくなって、食べ物の屋台しか残らなくなりそうだねぇ。

私はモノの価値だけじゃなくて、そこにまつわる「何か」もプラスしての商売に関わっていたいなぁ。

スクープ!超大物シンガー薬物中毒
http://matometanews.com/archives/1631679.html

まじなのこれ。

このシルエットとこの来歴は、俺にはあの人しか思い浮かばない。

マジか。

あとは東スポソースということを祈るのみ。

そして気になるのがTPP交渉に参加のタイミングでのこのニュース。めくらまし?と疑いたくなるのも無理は無いでしょう。というか、

俺には「とんでもないめくらまし」として、「こうかはばつぐん」です。

頼むから嘘であって下さい。


まぁでもその方の歌は一生好きだろうけどね。

地方民主、恨みと嘆き…参院選で歴史的惨敗
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news/20130723-OYT1T00211.htm

ありがとう民主党。日本人の目を覚まさせてくれて。

ありがとう民主党。民主党から自民党への政権交代は確かに景気対策でした。

ありがとう民主党。そしてさようなら。


日本人が何もしなくても大体うまく行っていた政治を舐め始め、「いっぺんたまには違うとこにやらせてみるか」と、その舐めっぷりが頂点に達した時に誕生した徒花。それが民主党でした。

いや、たった三年でこれだけ日本をボコボコにできるのはある意味凄い才能です。

ですから私達はこの経験を忘れてはいけません。

そして次は、与党内の余計な人達のあぶりだしにかからねばなりません。

公務員減らすとか自由貿易(TPP)万歳とか、規制緩和万歳とか構造改革万歳なんて言いがちな方々をね。
お客さんの中には、

「精算時にお金を放り投げたり」

「イヤホンつけっぱで話しかけても無視されたり」

「他のお客さんと精算してる最中に、横入り気味で自分の要求だけを告げてきたり」

という、

「あぁ、接客のアルバイトを教育の一貫として必須にできたら!」なんて思ってしまうこともしばしばあります。

まぁ、でもこれってどういう業界とか立場でも一緒なんでしょうね。

「大変なのは自分だけ」という誤った認識。

とある一般社員が「調剤事務をちょっと経験したんだけど、あれはあれで大変だわ」というようなことを言っていたのが思い出されます。入力ミスしたらどんな責め苦が待ち受けているかわかったもんじゃありません。

そう言えば精神科医のゆうきゆう先生がこんな記事を書いておりました。


◆ 35対1の真実。

あなたは、誰かに「恩を仇で返された」ことはありますでしょうか。

「信じていたのに、裏切られた」と感じたことはありますでしょうか。

今回は、そんなあなたにお届けする、人の心の「真実」です。

実はアメリカの心理学者であるトラフィモウ・アーメンダリッツ(2004)らは、こんな研究を行いました。

彼らは400名の大学生にたいして、

「人にしてあげた親切な行動」と、
「人にしてもらった親切な行動」を、それぞれ書き出させました。

すると。
その思い出したエピソードの数は、どれくらいの差があったと思いますでしょうか。

実はその比率、何と35対1。

「人にしてあげた親切な行動」を、35倍も多く覚えていたのです。

普通に考えて、人間と人間のやりとりは、1対1。

人類全体の総和で考えれば、「してあげた親切」と「された親切」は、やはり1対1になるのが自然です。

しかし人間は、「自分のしてあげた親切」を、「自分のされた親切」の、35倍も多く記憶しているわけです。

実際に「親切を受けている」というのは、「まだ恩を返してない」ということにもなり、心の重荷になります。
だからこそすぐに忘れたり、「あれは恩じゃない」と考えてしまうわけです。

逆に「恩を売った」というのは心地いいことなので、強く心に残ります。

人の記憶は、とても都合がいいわけです。
http://sinri.net/sinrigaku/217.html


「自分だけ大変」と

「こんなに色々してあげたのに!」

という気持ちは少し違うかもしれませんが、自分のことだけ考えてしまっているという点では同じだと思います。ま、相手のことなんて考えずに突っ走る、いわゆる「性格の悪い奴」の方が平均年収は高いそうですががが。

でも、ちょっとだけでもこのことを頭に入れておくと、突発的な負の感情を消化するのに役立つようなきがしません?

「年収100万円」人材に成り下がる人

スマホを捨てよ、町へ出よう――。デジタル全盛の時代、代わりの利かない人材になるための材料は身の回りに転がっている。
■できる人の共通点は「旺盛な好奇心」
昼食をとろうと池袋の雑踏から少し離れた定食屋に入った。隣の4人掛けのテーブルに同じ会社に勤めていると思われる30歳前後の4人組が座っていた。同じ会社だと思ったのは、知らぬ人同士の相席のようなぎこちなさがなかったからだ。
でも、この4人は私が定食を食べ終わり、店を出るまで、結局一言も会話をかわすことはなかった。4人のうちの3人はスマホ相手にゲームに夢中。もうひとりは漫画本に熱中していたのだ。(後略
http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20130701/President_9802.html?_p=1


スマホと漫画も使い方によって逃げ込み先にも情報収集のツールにもなります。本文でもそれが悪いわけではないと断っています。ま、確かにせっかく数人で食卓を囲んでいるわけですから、会話がほとんどないというのも周りから見ると変に映るのかもしれませんね。

「旺盛な好奇心」は重要です。

一日あたり一回でも「何でだろうな」と考える人と一度も考えない人とでは、一年後には365回分の思考回数の差が生まれます。

ここの飲食店が居心地良いのはなんでだろ?

この席が居心地いいのはなんでだろ?

良い商品なのに何でお客さんが手にとってくれないんだろ?


そんなこと考えても正解が分からないなら無駄じゃない?

そう思うかもしれませんが、自分なりの仮説を立ててみて、それを実行、そして検証するといったことが、例えば今の店舗のPOSシステムなら容易に実行することができます。

今、ウチの店舗で行っているサービスに

「次回持ってきてお買いものをするときにあるカードを出すと、お会計金額の数%分の商品券を差し上げます」

というものがあります。これ、自然と自分の頭の中から出てきたわけじゃなく、休みの日に行ったスーパー銭湯の飲食店のとあるサービスからパクったものです。それは「二回分のスタンプを貯めると好きなアイスクリームをプレゼント」というものでした。

また、その温泉に行く前に参加した泊りがけのセミナーの参加者が発表した販促企画とのハイブリッドでもあります。

ま、結局パクリなわけですが(笑)

でもそのパクリ企画は大当たり。そのカードを使った時の、お客さんの客単価をほぼ2倍にまで高めることに成功。まとめて買うと商品券がたくさん発行されてお客さんにはお得。需要の先食いと言えばそういう面もありますが、まとめて買った商品の中には、

「ひょっとしたらお客さんが未来、他企業で買うはずだった商品」も含まれていることでしょう。

あんまり企業や店舗間の戦争とか競争ってのは好きじゃないのですが、そういうメリットもあったことでしょう。

そうこうしていると、同じ地域にある他の大手ドラッグストアも、この「なんとかカード」を真似して始めるという状況になりました。ただ、そっちでは今も同じ企画を続けているかどうかはわかりませんけど。


 所詮パクリなのですが、これだって何かと何かを組み合わせてできたものですから、オリジナルとも言えますし、休日に好奇心を持っていたからこそ生まれた企画でもあります。まぁ話せば「良くある企画ですね」で終わりなのですが。

何でなんだろ?と、

一瞬浮かんだ疑問はメモしちゃうなりして、せっかく芽生えた好奇心をつぶさないように心掛けると、年収100万とかいうしみったれた状況には陥らないと思います。言われたことだけを普通の水準でこなすような仕事だとつまらないですし。

スマホというGoogle先生にすぐ尋ねられる端末があるのですから、なんでだろって浮かんだらすぐに調べるって手もありますしね。

中国人に詐取される日本の国民健康保険…モラルなんてメじゃない“やりたい放題” (1/3ページ)
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130224/dms1302242121008-n1.htm

またすごい置き土産があったもんですね。全然知りませんでした。


まったくこの民主党政権というのは、今まで私達が特に政治に興味を持たなくても、それなりにうまく進んでいた自民党政権というものに対する強烈なカウンターパンチでしたね。

これからは多少なりとも気をつけていないと、また別の民主党的な政権が誕生しないとも限りません。

居酒屋で「全く今の政治は!」とか抜かせることができるように、せめて投票には行っときたいですね。

民主党やあの宗教が指示母体の党を応援する人達は、例え雹が降ろうともヤリが降っても投票に行くでしょうから。

ほっといたらいかんというのは自分の勤め先でもそうですね。

「バイトの制服がダサい!」というのなら、それを口に出して変えて行きませんと。あ、いやこれは個人的な意見ですが。前回の制服改定時にその件に対しては口出ししなかったことが悔やまれます。自分の意見を言っておかないと、「ならなんでその時に言わなかった」と突っ込まれれば終わりですから。

本当に悔やまれます。これが原因で、周辺と比べて時給が高いのにバイトの応募が少ない気がします。

影で文句垂れるのは楽でいいですが、それを聞いた人は「あぁ、こいつは底の浅いやつなんだな」と徐々にその人に対する評価を下げて行くことでしょう。

発言、意見、提案。どれもちょっと行動しただけで責任が生じますからめんどくさいことだと思います。

でも、そのどれかをしておかないと、後々居酒屋で飲んだくれてぶーぶー文句をいうことも許されないでしょう。

「だってお前何もしなかったじゃん」

と言われればそれまでです。

精一杯悪態をつくためには、少しだけでも責任を負うことが必要でしょう。

そうしないと…年収も上がらないですからね…
 今日はちょっと日比谷まで出かけてとある講演を拝聴しに行ってまいります。

 こういった講演を聞く機会はウチの会社では良くあるのですが、様々な講演を聴いたウチのみんなは、今も身になっているものがどれくらいあるのでしょうか。

「いい話でした」

で終わろうものなら、言ってしまえばソイツはもう「コンサルタントの良い養分」です。

私達小売業という世の中のイメージからすると「底辺にあたる職業」が、効率のいい「コンサルタントという高収入な職業(あくまでイメージですが)」に、講演料を払うという行為は女王にせっせと養分を運ぶ働き蜂のようなものです。

 おそらくどこの企業も「自腹で講演聴いてこい」というところはないでしょうから、自分の財布は痛まないでしょう。ですから、なおさらこういった講演を聴いてもひとごとでいられるのだと思います。

そしてもっともタチの悪いのが、

「新しいことをやりたくないがために、代案も示さずに講演内容を否定しつづける」奴です。

これを帰りの電車でやられるとほんと気分が滅入ります。そいつの意見に同調して「あぁそうか、そう考えると新しいことをやらなくてもいいな」という気分に周りが釣られてしまうからです。


何か一つでいいから話を聴いたら行動するように心がけよう。

何か一つ、ずーっと自分の引き出しにしまっておくだけでも良い。そのうち引き出すときは来るだろうから。

「今までと同じ事をしていてはもうだめなんだ」とみんな分かっているからこそ、話を聞きに行くんだろ?

それなら毎日、今までして来なかったことの100分の1でいいから「何かしてみる」ことを心がけてみよう。

1.01を60回掛けたら大体1.8倍になってるから。

二ヶ月後には結構な違いになってその人となりに現れてくるから。多分売上にもね。

 というわけで、何か一つでも得て行動へと移せるように心がけながら講演を拝聴してきます。

【画像あり】 これまでに68人が死亡した危険な釣りの穴場・茨城の鹿島港南防波堤、立入禁止になるも釣り人絶えず  現場の写真がスゴイ
■68人死亡 マナー徹底呼びかけ

鹿島灘の沖合に延びる危険な鹿島港南防波堤(通称・南堤)=神栖市=への侵入者が後を絶たない。全長約4キロの南堤は高波をかぶり危ないため立ち入り禁止区域となっているが、「釣りの穴場」として知られており、これまでに侵入者68人が波にのまれるなどして死亡。無謀な“太公望”が増える夏を前に、鹿島海上保安署などは警戒を強めている。(後略
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-3003.html


 流石にここまで危険な場所で釣りをしたいとは思わないけど、「そこまでして魚が釣りたいのか」と聞かれたら「釣りたい」と答える気持ちはわからないでもない。私は写真見ての第一印象で「あー良いの釣れそう」なんて思ってしまいましたもの。うん、でも自分だけは大丈夫と思うのは間違いだし、何かあった時に自己責任とは言いつつも周りに大迷惑をかけてしまいますからね。せっかくの趣味では人に迷惑をかけられません。

ただ、あのロッドに伝わる感触を味わったら最後、脳から何かしら分泌されて魚とたわむれることにはまることになりますって。

部分強化と連続強化という心理学の話がありまして、

レバーを倒すといつも餌が出てくる方のサルはそのうちレバーへの興味を失って、欲しい時だけレバーを倒すようになる。(連続強化)

一方レバーを倒してもたまにしか餌が出ない方のサルは、ずーっとレバーを倒しまくるようになる。(部分強化)

この「たまに出るからこそやめられない」ってのは色々ありますね。

例えばパチンコやパチスロで大当たりが「たまに来るからこそ抜け出せない」のと同じですし、釣りも「たまに釣れるから楽しい」わけです。

釣れすぎる管理釣り場があんまし面白くないのも当てはまりますね。ただ、管理釣り場でも冬のとしまえんのプールはわりと釣るのが難しいので楽しい。

ま、それはそれとして、釣りをしたことのない人に楽しさを理解してもらうには実際に釣ってもらうのが早いと思うので、きっと今年もシイラ釣りに新顔を連れて行って、釣りにハマる同僚を作ることになるんだろうな。

この「楽しさを人に上手く伝える」ということの方法を見つけられたら、仕事も人生ももっと楽しくなるんだろうな。

人にすすめた趣味や作品が相手も同じように楽しんでくれた時、自分だけが楽しいことの何倍も嬉しくなりますからね。
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プロフィール
HN:
アリウス
性別:
男性
職業:
ドラッグストア各店放浪中
趣味:
釣り・歌うこと・本読むこと。
自己紹介:
アリウスの体は、
お酒、から揚げ、
ラグナロクオンライン、
歌うこと、ゲーム音楽
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カレー、
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